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国内で33万人世界で540万人の透析患者を救いたい、市場は無限大

プロダクト
掲載日:2019-08-06

希望投資金額

1,000万円

自己PR

当社のPhilosophy は、医療分野を通した⼈人類貢献、社会貢献であり、その核⼼心は創造性にあります。人類がまだ手に⼊れていない⾰革新的知⾒見見を発⾒見し、製品化し市場を創造し、世界の人々の福祉と健康に⼤大きく貢献することを⽬目指しています。
過去、当社はさまざまな⾰革新的製品を開発しました。
例えば、今、世界で使われている⼼心電図⽤用電極は、当社とミネアポリス⼤大学との共同研究によって世界に送り出されました。
⽔水溶性薬剤を経⽪皮投与するイオントフォレーゼも世界に先駆けて開発しました。
今般、世界の慢性腎臓病5億⼈人の多くが腎不全になる可能性があり、その⼈人々を救うためのAI透析システムの製品化にめどをつけました。
これは、世界トップのレーザー⾎血流計の技術から派⽣した製品です。

事業プラン

現在以前からアイデアを練って来たハイドロキシアパタイト経皮端子なるものを開発中です。腎不全により透析となってしまった国内33万人海外540万人が待ちわびている画期的な医療機器です。特許(出願番号2019-122651号)透析とはご存知かもしれませんが、自分と透析機をつなげて自分ではきれいに出来なくなった血液をきれいな血液にするもので1回の治療は4時間を超えます。それを週に3回も受けなければなりません。治療のたび穿刺といって血管に通常の2倍の太さの注射針を刺して管をつけて透析機につなぎます。透析患者は死ぬまでこの苦しみ・痛みからは逃げられません。

そこでいちいち注射をしないでも最初から腕に血管と通じる穴を2個あけておいてコックの様なもので血液の出し入れが出来ないかと考えましてまず腹膜透析用は完成して使用にも問題なく開発が完了しています。後は血液用のアパタイト経皮端子を病院で治験して使える事を実証するだけです、現在の所横浜市立医大だけが協力したいと申し出ていますが、まだ足りません。今後の開発資金も更に増額が必要です。。完成すれば、全国ヒットは待ちがいなし、使わない患者・病院はありません。現場のスタッフも大幅に作業が軽減されストレスから解放されます。発売後はNASDAC上場を目ざします。世界の透析治療が変わる壮大な夢の、未来の、治療が完成します。また、直接胃に栄養を入れる栄養投与の方法である「胃ろうカテーテル」や抗がん剤などの薬剤を投与できるするようにするための「皮下埋め込み型ポート」等にも応用出来ます。更に従来のこれらの医療機器に対してハイドロキシアパタイト経皮端子全く感染症を起こさず、痛みなども全くありません。

投資費用の内訳

治験にかかる費用、販売までの費用など

収益予想

収益予想
販売スタート2022年8月予定 2023年 7月期利益 94.5億円 2024年 7月期利益 272億円 2025年 7月期利益 540億円

投資家への還元方法

投資家への還元方法
2024年に米国NASDAQ上場申請 2025年上場を企画

起業家へメッセージの送信

起業家

起業家:8234admedecさん

性別:男性

年代:58才

本人確認:運転免許証

事業形態:法人

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