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【プレシード】無人運営の大学生交流スペース

スタートアップ
掲載日:2020-06-10

希望投資金額 投資・出資 希望

500万円

自己PR

【自己紹介】
私は慶應義塾大学理工学部に通いながら、起業を目論んでおり、アイデアがまとまってきたので出資者を募集した次第です。
起業の経験はありませんが、1年間ベンチャー企業で経験を積んだことや、学生団体の代表を務めていること、幅広い人脈は私の強みとなっております。これらの強みがあるからこそ、このビジネスの成功を確信しており、アイデアを模倣されても勝ち抜ける自身があります。


【ビジネスアイデア概要】
一言でまとめるならば、「完全無人運営の大学生交流スペース」とでもいいましょうか。「×IT」で今までにない低コストでの運営、格安での提供を実現し大学生を集め、BtoCで年商1億円を目指します。
大学生を集めた後は、2nd戦略として大学生向け広告事業を展開します。
本命はこちらのBtoBで、1st戦略とは比べ物にならない市場規模の椅子を狙いに行きます。

【求める投資家像】
私が学生である以上、どうしても足りなくなるのが人生経験です。
もちろん自身で様々な勉強もし、ありがたいことに年配の方からの意見も頂けておりますが、ある程度経営に関わって一緒に楽しめる方を求めております。
ただし、あまり時間が取れない方も多いと思いますので、週に数十分程度でも助かります。

【ご興味を持ってくださった方へ】
最後までご覧いただき、ありがとうございます。
ご連絡いただいた方へは基本的にオンラインや対面でお話をさせていただきたく思います。
以上よろしくお願いいたします。

事業プラン

◯1st戦略 完全無人運営の大学生交流スペース 売上1億/年を目指す
×ITで格安(人時間あたり数百円)の大学生向け交流スペースを提供します。
昼はコワーキングスペース、夜はパーティルームとすることで、1スペースで 564万円/年 の売り上げ、諸経費(光熱費や家賃、清掃人件費)を引くと192万/年の利益となります。
これらを、ビジネスが成り立つ規模の大学キャンパス約150スペース設置すると、3億円/年の利益となります。

※計算は現役大学生だからこそ分かる直感を元にしており(=学問上のエビデンスは無いが、最も信頼できるヒアリングと言える)、想定する来客数の範囲の底辺で計算している(=この数値より期待できる)。


◯2nd戦略 大学生向け広告メディア Exitや一部上場を目指す
1st戦略とは比べ物にならない市場規模の椅子を狙いに行きます。具体的な案はまだ固まっていませんが、大学生をターゲットとする企業は言わずもがな多く存在し、利用時のアプリ登録やメルマガ配信、ポスター広告などで一気に事業を拡大して行きます。

投資費用の内訳

・設備費用:約100万
無人設備を格安で調達しますが、このアイデアはやり取りが始まってからお話しします。

・店舗物件契約費用:約200万円

・その他雑費や初期運営費:約200万円

収益予想

※詳しくはビジネスアイデア参照

1年後に約200万円/年
5~10年後に約3億円/年
20年以内に50億円以上を目指す

投資家への還元方法

株式の6%
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起業家へメッセージの送信

起業家

起業家:shibaさん

性別:男性

年代:21才

本人確認:運転免許証

事業形態:創業前

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