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野球留学に特化した大学紹介(高校) 株式・資金調達

 
投稿日:2020-08-04

はじめまして。こちらを開いて戴ありがとうございます。
私は高校野球まで真剣にプロ目指しながら毎日の練習に励んでいましたが学校のレベルが高く監督にも大学や社会人で野球を続けるのを止められ悔しい思いをしました。
現在は湘南地区で英語教育付きの保育園事業をしています。
安定している事業ではありますが大きな投資をしない限り思っているほどのリターンは見込めないのが現状です。

そんな矢先に元大学全日本監督から野球教室のコーチ依頼があり手伝うようになりました。そこは野球教室だけではなく、英語や留学斡旋をしている事業をしています。
利益の7割は留学斡旋らしいのですが、それでも見ていて非効率と言うか待つだけの営業でのんびりとしている部署だと思ったの正直な感想でした。
そんな時に留学部所の部長さんから相談を受けたのです。社長と営業方針、給料面で納得がいかなったようで8月末で退社する様でした。
そこで私のところに相談で同じ教育と言う面からアメリカ留学(高校、大学)の斡旋、トライアウトツアー、英語教室の部所を頼まれたのです。ほとんどが彼1人で親御さんの面接やアメリカの大学などの交流が強く推薦で入学出来る実績が多く部長まで成り上がりました。
ですが、私の園はそんなに儲かっている保育園でもないし、働いている仲間も不安がると思い切り離して新たに新事業として新会社を創業したいと思う次第です。

先ずは、
☆「この事業が成功する社会的背景」です。
⚪︎日本の大学進学にしても試合にでれない学生が多く途中退学が多く見受けられる。

⚪︎日本の野球でなじめなかった選手。 →アメリカで確実にプレーできる環境を用意できる。

⚪︎英語が当たり前に話せるだけでなく、読み、書きなどの英語の総合能力を身につけれる →スポーツがツールになり、2年ほどで英語が話せるようになる=やんちゃな学生やノリが良い学生であれば英語は上手くなります。

⚪︎日本のジュニア層や高校野球が新しい方向へ向かう時期に来ている。 →野球を楽しみながら本気でプレ–できる環境がアメリカにはある。

⚪︎練習時間= 2~3時間と限られているが、日本の大学より強い。

⚪︎文武両道の世界で、英語が話せ、学位が取得できることから野球を終えた後のことも将来的にスキルとなる。

⚪︎プレ–することを楽しみながら、考えながら、成長することができる。 →押さえつけや、理不尽さはない。自分で考えて、挑戦していく度胸がみにつく。 その環境のなかで、どうやって生きていくという術が身につける。

☆「市場規模」
対象:4000校以上(高校野球・サッカー・バスケ)の高校生 ・日本の大学にはいったが辞めてアメリカに行ってやりたい学生。

⚪︎まだまだ知らない学生が圧倒的に多いため、まずは知ってもらう活動が必須。

強豪他社を含め、集客は基本Webがメインになっているが、私の友人は甲子園常連校の監督、コーチ、部長、高野連理事などネットワークが強く一番は先生や部長が推奨してくれたことです。

長々の文章になってしまいましたがプレゼン資料を作成致しました。
内容の濃いモノと自負しておりますので是非とも一度お話を聞いて頂きこのビジネスモデルに賛同して頂けると思っておりますのでどうぞ宜しくお願いします。

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